雑談の中でもどうでもいいこと

嫁さんね、とっても二k機いいのを書きますよ。
なんかね嫁はね、いいの。文章書かせても何を書いてもいいの。
んー
私は何を書こうかね。こうやって頭の中ダダ漏れのことしか書けないわ。
こういうのはさ、考えちゃだめよ。
感覚でやるのよ。
あ、またいつものごとく、主語がない。私の言葉には主語がなかなかない。
馬鹿だからかなあ。あるいは相手に何かをちゃんと伝えようとする気持ちがないのかも、ね
独りよがりなのよ。生き方も自分さえよければいいのよ。ええ、私はそういう人。
でもね、私はね、政治家で一人本当に尊敬している人がいる。またそういうことを書くとだめかもしれないからね。

また、話を買えます。
前に、川口駅校内のパン屋でね、挙動不審の人がいた。パンをさわっていてね、店員なのかと思ったらただの変態よ。
無礼者よ。
そしたら店員は注意してないの。おらたちは本当にびっくりしたみたい。

そんなパン屋でパンを買えるか。とんでもないパン屋だ。

また、いろいろ書いたけど許してくれいい。 

つぶやきね

仕事はしたくない。好きなことだけしていたい。
好きなことだけしたいたい。嫌なことはしたくない。仕事だと思うから嫌になることもあるけれど、好きなことだと思えば愛機内かなあ。
この日記もね、日記と思えばいいのよ。
日記かあ。めんどくせえなあ。
あんまり書くことってないじゃない。
あ、また、友達が盛り上がっている。90年代についての、考察を述べている。
あの頃はよかったとかね、そういうけいですよ。ほうほう。
私は、今が好き。
だって、90年だいっていと、私の青春時代だけど、暗かったもの。私はね。
暗い人だったし、今も根は暗いけど今は私には嫁がいるよ。

また、何かもう好きなことだけ書くよ。
あー、もう仕事したくない。
仕事はしたくない。
何がしたい?
何がしたい?
共産党の活動だけしていたい。
クリスチャンの信仰とか誰かに話していたい。
んー、
そんな生活っていいなあ。それは、前から変わっていないじゃん。
前に働いていたときも、同じだった。同じところか、私はね、宣教師になりたかったんですよ、マジで。 

不満です。

おはようございます。さっきまで昼寝をしていたの。
なんでかっていうと、激務で疲れた。朝から晩まで働き詰めで疲れすぎた。
私は、躁鬱なんだ。病気なんだよ。だから、普通じゃないの。
それなのに、みんな全然理解もへったくれもないしね。
それから、仕事しても仕事しても何にもほめてもらえないし。当たり前だといわれるしね。
それは本当につらいことです。ほめられるために仕事してるっていうのにね。そいでもって、お母さんに行ったですよ。
だから、お母さんには愚痴もなんでもいうの。
最近親との関係がね、本当に生まれて初めてかもしれないけどよくなった。
お母さん、今日ね、お父さんのことを心からほめていた。お母さん、いつもね、怒るのと、ほめるのと、両方ね。
それが私にもきっちり受け継がれるのかもっしれないよ。
お母さん、長生きしてほしいっていか、ずっと生きていてほしい。
お母さん、どれだけ愛していることか、お母さん。
誰にとってもお母さんは本当にどれだけの愛であることか。